2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
古文書、古文書。 読むの難しいから、つまみ読み。
哀、情、感慨。
令和。「それがまだ生きているか…」と感じる機会。 先祖は「子ども」にあるか?
うしおととら。ちょくちょく読んでいる。面白い。
意表を突かれて、 「いっ!?ひょう〜!!!!」
「時代のせい」というのはネガティブな言葉として捉えられるが、「育った時代のせい」は誰しもある気がして。絵とか描いてて、気がつけばこの口あの懐かしのキャラじゃね?とかたまにあって。でもそれは「育った時代のおかげ」か。
生老病死は贈り物か。 いや先祖そのものか。
「しゃーないやん。」 祖母の口癖。後に色々知って、 私は
ある曲を作業しながら聴いていて、小学生時代の夏休みを思い出す。何て曲だっけとド忘れして、プレイリストを確認したら、井上陽水さんの『少年時代』だったという話。
「後悔を恐れるな。」 この言葉が浮かんで、意外とこの言葉は少ないじゃないかと思った。よく耳にするのは「後悔しないように」とか、あったとしても「やって後悔」と後悔の被害の最小化を狙ったようなものだったり。 と、思ってたらウルフルズの「ええねん…
仮説、仮説。 と言ってる場合か。
ポッポの かぜになる こうげき!こうかはバツグンだ! (最近のポケモンは知らない)
セリーグ、パリーグの2リーグ制にもう1リーグ追加するなら、何リーグと名付ければいいか?そんな事を考える。ペリーグ?マリーグ?ぴょリーグ?と遊んでいたら、「ベリーグ」が浮かぶ。ベリーグッ!まあ絶対誰かが考えついているだろうと思われる問い。
ごっこ。人間のやる事なす事、思考も含めて、突き詰めれば色んなことが“ごっこ”であり、結局、それらは猿が海水で芋洗って食べることの延長なのか。 良い悪いとかじゃなくて。”ごっこ”って深いなと。「なんだこりゃ?」と思っても、あえて”ごっこ”と思って取…
街中。路上ライブの方がサザンを歌っている。家に帰ってその曲をプレイリストに追加。せつない胸に風が吹いてた。7月。
歩いてると、自分の上空1mほどを綺麗な鳥が飛んでいく。下から眺めるフォルムがきれいで。でも、生物の誕生ももちろんすごいけど、それが空を飛んでるって改めて凄いなと、「はっ。」と驚きに似た感情。「どういうこと?」とか思ってしまう。
最近のマイブームはみうらじゅんさん。『アウト老のすすめ』『「ない仕事」の作り方』、『マイ仏教』あたりを読んで。
空想の中で遊び半分の二者択一問題を考える。でも、そもそもその選択権が私にあるのだろうかという考えに至る。
修正、修正という手段がある一方、崩壊させるという手段もあるわけで。でもそれは、よくよく考えれば自分自身にも当てはまるようで。
描く。私にとってはやはり、今だけかもしれないけれど何か浄化作用みたいなものがあって。
やっぱ「書く」って大事だなと改めて思った。 もう時代遅れかもしれないけれども。 それでは聴いてください。河島英五さんで「時代おくれ」。
Chat GPTとの対話中、「南無阿弥陀仏」と呟いたら、それ以降向こうも語尾に「南無阿弥陀仏」付け加えて唱えてきたので、多分Chat GPTも極楽浄土へ往生すると思います。
かまへん、かまへん。 かめへん、かめへん。 どっちやろと思ったが、それこそどっちでもかまへんかと思った。
「どうしようもない部分、そこが個性。」みたいな文章に触れる。ここ最近、自分が読む本などでよく出会う。 個性って良い言葉のように使われるが、そもそもが逸脱した性質の部分。どう扱うか。塩加減。
散歩中、自転車に乗った子供集団とすれ違う。気づくと、その中の1人がその集団から別れる途中、「あぶらあげっ!」と叫んでどこかへ去った。 あぶらあげ?
「怒っちゃやーよー。」 名言だなと思った。
例えば全部幻想だったとするなら、結局面白いと思った幻想を選ぶことになるのか。
「私」。鉄雄のように肥大化していくイメージが浮かぶ。全然他人事ではない。だがそれは、ネットの過激な情報が目に入りやすいからであって、世の中全体はそれほどでもないのかもしれない。それとも昔から相も変わらずか。 ふと先祖は「私」を希釈するのかと…