やる気よ、去れ!

単なる日々の言葉

2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧

浮かぶ言葉

「感想って何だろう。」 色んな背景を元に、勝手に浮かんでくるもの。 でも、読書感想文は無理やり捻りだしてた気もする。

借り物

借り物。

げっしょく

「それでは改めて月食です。」 「月食!」

ナルトを思い出して、忍空の歌聴きいたり。

ふはぁー

今更の自覚。

帰り道。

駅からの帰り道。「ハロウィン…アラレちゃん…」とどこからか聞こえてきて「えっ?」となった令和。

遅刻者

「おい、遅刻だぞ。」 「すいません、僕のせいじゃないです。時間のせいです。経つのが早すぎるんです。」

ハード

ソフトとハードならやはりハードなのかもしれない。 コンタクトレンズのことではない。 物理面、器。 身体。

メモ2

ひょっとしたらということはあることなのです。(本より)

メモ

なんとなく(ラジオより)

存在

「なんかある」

徒然なる対話

A「あー、全然分からへん。」 B「きっと、分からへんようにできてるんや。」 C「ひょっとしたら、分かれば分かるほど分からないようになる仕組みかも。」 D「ワン!」

「波ーーーーーっ!!」

波乗り

「波乗り」って言葉はなんか良いなと思う。

私。

自動生成。私もそんな気もする。

8月の終わり

B’zを聴いてて、ああもう9月かと思った8月の終わり。

空も飛べるはず

軽くありたい。 空飛びてー。

ある態度

物事でも対人でも対自分でも、気軽な態度の方が本来的なのかなとつらつら浮かぶ。 固定観念というか幻想というか。スナフキン。 結局いつも、この考えに行き当たる。

擬音

擬音精舎の鐘の音。 ツッタカター ツッタカター ズコー。

そら

そら言いながら、そら言にあらず。

ムボォー

無謀者。 謀るな。謀るな。 そっちじゃない。 自分宛。

ヘタッピ

いまだに、ヘタッピマンガ研究所で道具の使い方を確認している日々。

DVD

サントラを聴いてて「菊次郎の夏」や「あの夏いちばん静かな海」が観たくなる夏。 昔の北野映画のDVDをコツコツ買ってるが、積読ならぬ積観。

かていさいえん

過程菜園。

無意味

「あれ無駄だったねー。」とテレビから笑い話。 でも楽しい思い出って、基本、いや全て無意味な時間な気がした。 お盆。

そらごと

そらごとと たはぶれはてて ちりぬるや まことのことも ゆめになりけるや